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入界者への説明 

SACとはSMAPの親せきのようなものです。SACは、「さっく」とか「さく」とか「さ」と読んだりします。たとえばSACで活動している人のことを「SAC家(さっか)」とよんだりします。嘘です。

メーリングリストでの情報交換が主な活動です。
SACは、おいらがスロービジネススクール(http://www.slowbusiness.org/に入学してすぐに「美術部って、ありませんか?」みたいな感じの質問をしたことが、きっかけで何となく出来てしまったデキチャッタサークルです。
そおゆうわけで2008年の夏に設立して以来「出る杭は打たれる」ことを恐れ、地道に暗躍してきたサークルです。
最近では、そんな控えめな組織体質を「ちょっと怪しいかも」と噂されるようになってしまいました。

そうゆうことなので、SACの素晴らしさをあますところなく心ゆくまで紹介してみようと思います。

えーっと、何か夜中に迷惑メールみたいなのが流れたりします。
「ちゃんと寝てください」とみんなから言ってもらって心配かけたりしています。麺類の話題とか紹介して、夜中にお腹が減ったりします。

あだなで、よびあったりします。
SACのメンバーであることを自ら進んで公表することはありません。
まじめに創作活動している人ほど、輪に溶け込みにくい状況です。
反省しています。
手当たり次第に勧誘したので、収拾がつかなくメンバー一覧表が作れません。
「醗酵リレー」という作品のバトンリレーは、なかなか面白いです。
後藤さんを脱力で救う極秘ミッションをみごとコンプリートしました。
藤原さんの依頼で、画像編集講座を開いたりもしました。
スローアートマイスターの認定をしています。
2010年10月に初めての文化祭を福岡赤村で、おこないました。
そんなスローを愛するチョッピリふざけたアーティストたちのつどい場です。
スローガンは「100伴人の脱力アート」です。
誰も注意する人がいないので好き放題やらせてもらってます。
「さくSACサク39咲くサンキュー」

SAC
っと、こんな感じです。
SACバンザーイ♪

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